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フィルム事業のご案内

法人のお客様へ
3M代理店サンマルコ販売パートナー 会社や店舗など、毎日の仕事で実は私たちと深い関係にあるのが窓ガラスです。
しかし、その窓ガラスに十分な対策をしている企業はあまり多くはありません。
防犯、飛散防止、日照調整、断熱、装飾、防虫、紫外線防止など、各種ガラスフィルムを貼ることで企業が得られる効果は非常に大きいものです。
ここでは、会社・店舗・工場などでの各種ガラスフィルムのメリット性をご紹介致します。
ガラスフィルムで毎日の職場を安心・安全・快適にしていきましょう。

窓ガラス用防犯フィルム

防犯フィルム
商品を守る防犯フィルム

ショーウィンドウに商品を展示したりショーケースに商品を並べたりと、 お店ではお客様に商品を見てもらうために様々な趣向を凝らしているかと思います。しかし、ショーウィンドウやショーケースに商品を並べていた場合、 それらを割られて商品を盗まれる危険があります。防犯フィルムを貼ることで、ガラスが割れにくくなり、商品を守ることが出来ます。

防犯フィルム
店舗を守る防犯フィルム

通りに面したショーウィンドウがある店舗などでは夜間にガラスを割られて侵入されることも考えられます。 お店の財産である商品や店舗においてあるお金を盗まれることはお店にとって一大事です。外に面した窓ガラスに防犯フィルムを貼ることで窓ガラスからの侵入を防ぎましょう。

防犯フィルム
会社を守る防犯フィルム

会社の危機管理が叫ばれる昨今、様々な防犯対策を多くの会社で取り入れています。 しかし、会社の入り口はセキュリティがしっかりしていても意外に窓には対策がされていないことが多いです。窓から侵入されて個人情報など持ち出されたら会社の信用性が疑われ、 会社の存続にも関わってきます。窓ガラスからしっかりと防犯対策をしていきましょう。

飛散防止フィルム

飛散防止フィルム
お客様の怪我防止のために

例えば走り回っているお子様が勢い余ってガラスに激突して大怪我をしてしまったり、 例えばお客様がバランスを崩してガラスにぶつかってしまったりと、お店でのガラスによる事故は決して少なくありません。 その場合、お店側は損害賠償ということになりかねません。お客様のためにも飛散防止フィルムで事故を未然に防ぐことはお店を経営するうえで非常に重要なことです。

飛散防止フィルム
地震や事故の際の散乱防止

地震や事故はいつ起こるかわかりません。例えば地震が起きた場合、ビルの上から落ちてくる割れた窓ガラスは凶器になります。 例えば事故の際に窓ガラスが散乱した場合、割れたガラスでたまたま歩いていた方に大怪我をさせてしまうかもしれません。飛散防止フィルムを窓ガラスに貼れば、 万が一の場合のガラスの飛び散りを防ぐことが出来ます。大事故にならないように飛散防止フィルムを窓ガラスに貼って、未然に防ぐことが重要です。

企業努力としての飛散防止フィルム

上で紹介したように、会社や店舗ではガラスに対する対策を行っていないと周囲の人を巻き込んでしまう可能性があります。
これらの事故を未然に防ぐ対策をすることは企業努力として必要なものです。
窓ガラスに飛散防止フィルムを貼り、お客様を危険から守る優良企業となりましょう。

防虫フィルム

防虫フィルム
非常に重要な防虫対策

安全面や衛生面に非常に厳しい食品工場や医薬品工場、店舗であれば飲食店やレストラン、コンビニエンスストアなど、 多くの施設において、防虫対策は非常に重要です。工場であれば品質の面から無視できない問題ですし、飲食店であればお客様の評判、 ひいては店舗経営に直結する問題です。実際に一匹の虫が数十万、数百万、場合によっては数千万の被害額に達することも少なくありません。

防虫フィルム
防虫フィルムで防虫対策

虫が寄ってくるのはそもそも何が原因なのでしょうか?多くの虫は蛍光灯等の明かりが発する紫外線を好んで集まってきます。 つまり、虫が集まってくるのを防ぐには外に漏れる紫外線を防げば良いのです。防虫フィルムを窓ガラスに貼ることによって、虫の好む紫外線をカットし、 虫の飛来を軽減できます。また、虫の好む紫外線のみをカットし、可視光線には影響を与えないので、人の目には影響を与えません。

他の防虫対策との違い

防虫対策は防虫フィルム以外にもいくつかございますが、防虫フィルムには他のものにはない利点がございます。

薬剤不要 ■飲食店などでは防虫対策は非常に重要ですが、一方で衛生上薬剤の使用は避けなければなりません。防虫フィルムであれば、人体に影響を与えることもございませんので、安心してお使いいただけます。
熱遮断機能 ■防虫フィルムの中でも熱の遮断の機能を持つものであれば、例えば日差しが差し込み、店内が暑くなってしまうような店舗であっても、店内の室温の調整が可能です。防虫対策に合わせて暑さ対策も行いましょう。
飛散防止機能 ■防虫フィルムの中でも特に飛散防止の機能に優れたものであれば、窓ガラスが割れて怪我をしてしまうというような事故も防ぐことが出来ます。防虫対策に合わせて、窓ガラスによる怪我対策も行いましょう。

低誘虫飛散防止蛍光管

自然な発光色
蛍光管も防虫仕様に!紫外線の放射を抑制し、さらに蛍光管の飛散も防止
低誘虫飛散防止蛍光管HACCP対応透明防虫+飛散防止+UVカット

<3M>ムシクリアー透明フィルムを密着させた蛍光管です。
紫外線の放射を99%以上抑制するので、昆虫を誘引しません。
自然な昼光色のランプです。
蛍光管が割れた場合には、フィルムがガラス片の飛散・落下を防ぎます。
●40W(定格ランプ電力36W) ●昼光色
●省電力カラピッドスタート型

UVカットフィルム

UVカットフィルム
紫外線で悩んでいませんか?

美白の肌もさることながら、室内に入る太陽の紫外線は、室内の家具や畳、美術・工芸品など、紙繊維の色褪せを促進させます。
ちょっと日の当たるところに放置された新聞紙などは、すぐに黄色になってしまいます。せっかくの高級なカーテン布地なども同様です。
こんな場合、窓ガラスにフィルムを貼れば色褪せ防止対策はバッチリです。フィルムには着色したものと全く透明なものとあります。どちらも99%以上、つまり、ほぼ100%紫外線を防止しますから安全です。
色褪せ防止対策を最大にするためには、一番影響のある紫外線をカットするだけではなく、もうひとつの色褪せ要因である「熱焼け」を防止すると良いでしょう。
そのためには透明なフィルムより、熱を遮る効果を持った着色タイプのフィルムがベターでしょう。しかし着色タイプのフィルムは、それだけガラスの透明度が低くなりますので気を付けてください。
例えば、ショーウィンドウの場合は、当然外部から見てもらうものですから、あまり色の濃いフィルムをショーウィンドウのガラスに貼ることは出来ませんよね。 この場合はフィルムのカタログを見ますとフィルムごとに可視光線透過率という数値が表示されていますので可視光線透過率50%以上のものを選ぶことをお勧めします。
セキュリティフィルム、省エネ対策フィルム、電磁波防止フィルム、飛散防止フィルム、防虫フィルムは紫外線(UV)をほぼ100%カットします。家具や調度品の色褪せ防止にいかがでしょうか?

フィルム施工請負

以下のご要望の際はお問い合わせからご連絡下さい。

温度対策 空調負荷を軽減したい
日照対策 眩しさをやわらげたい
目隠し効果 見られたくない
外観向上 リニューアルを果たしたい
安全対策 割れたガラスの飛散を防ぎたい
防犯対策 窓ガラスからの侵入を防ぎたい
紫外線対策 商品の日焼けを抑制したい
防虫対策 飛来昆虫を削減したい

責任施工

施工後、3年間に製品または施工の不良、自然剥離、フィルムのずれ、著しい変色が合った場合、 弊社の原因調査によって製品や施工の不良が証明された場合には再施工を保証します。 なお施工したフィルムの耐候性(寿命)は、10年程度です。 個別にお見積もりいたしますので、当社までご連絡をお願いします。